競馬とパチンコ好きのいつかは馬主になりたい漫画マニア

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パチンコCR牙狼【闇を照らす者】スペックボーダー攻略まとめてみた!

      2017/07/23

牙狼 闇を照らす者 パチンコ スペック ボーダー 攻略画像引用元:http://hobbyjapan.co.jp/garo_visualbook/

牙狼の新台が発表されましたね!
その名も【CR牙狼『闇を照らす者』】です!!

おー!!ついにアノ!
道外流牙(どうがいりゅうが)の牙狼TVシリーズが実機化か!!

・・・ってオイ!

牙狼『金色になれ』でやったじゃない!?どういうこと?

ということで、
パチンコCR牙狼『闇を照らす者』スペックボーダー攻略まとめをお送りします♪

 

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パチンコの前に・・・牙狼『闇を照らす者』

『闇を照らす者』とは、
牙狼TVシリーズ第三作に当たります。

 

冴島大河から冴島鋼牙へと続く、
黄金騎士ガロの系譜。
(後に雷牙へと)

その世界観を取っ払った、
まったくもって【新しい牙狼】が、
『闇を照らす者』の道外流牙です。

 

道外流牙が活躍するのは、
ボルシティですが、
この都市と、
この世界が、
冴島ガロの世界と、
明確につながりがある描写は一切ありません。

 

鋼牙版は、
まさに現代日本が舞台で、
日常の闇に潜む『魔獣ホラー』を狩る、
といった様相でしたが、
流牙版は、
現代日本というより、
近未来的な印象を受けます。

 

ただ、
冴島家が没落、
黄金騎士の系譜が失われるほど、
先の世界である未来感も感じません。

特に発表されている訳ではありませんが、
私個人的には、
パラレルワールドとして考えています。
(パラレル、時を経た邂逅、ファンサービスとして、『牙狼魔戒列伝』で各シリーズのキャラが作品の枠を超えて出会うシーンも)

 

冴島大河、鋼牙、雷牙と綿々と受け継がれている、
黄金騎士としての誇り、そして強さ。

それは簡単に失われるようなものではありません(キッパリ)。

ですが、
魔戒騎士は、
どんな時代、どこの世界にも存在しているんだ、
という世界観をアピールするために、
色々な舞台設定で物語を展開させているんだろうな、
と。

 

炎の刻印は中世ヨーロッパ調ですし、
紅蓮の月は平安時代の日本ですからね。

ということで、
時代感、牙狼のイメージを初めて、
良い意味でぶち壊したのが『闇を照らす者』なんですね。
(鋼牙版以外の牙狼としては初めての作品)

 

ぱちんこ版『闇を照らす者』は一体?リユース機?

はい、
いきなり答えを書いてしまいますが!

『金色になれ』の新基準対応機ですねw

 

いわゆるスペック違いのリユースです。

新基準適応の自主規制により、
大量に撤去対象となってしまった、

【魔戒の花】

 

これを再利用するために、
演出などは使いまわしが予想されますが、
新スペックとなって登場するのが、
『闇を照らす者』なんです。

 

パチンコ台っていうのは、
台枠と、機械部分に分かれており、
それらを接続することでパチンコ台になる訳です。

台枠は同メーカーで、
近しい時期に開発されたものは互換性が持たされている場合が多く、
それらの機種間では、
台枠を再利用することが出来るのですね。

 

パチンコ店側は、
経費削減につながり、
環境配慮にもつながります。

メーカー側も、
同じ台枠を使ってもらうことにより、
その店舗における、
メーカー占有率を確保しやすい、
といったメリットがある訳ですね。
(新規に他のメーカーの新台を導入するより安い)

なんと良いことづくめ!!

 

・・・ですが、今回の場合は、
実際問題、【焼き増し機】と表現しても良いでしょうね。

演出はほとんど使いまわしであることが予想されます。
(もちろん新演出も追加はされているでしょうけど・・・)

 

期待感はちょっと薄いかも知れません。

777@ニフティでも、
その期待感が数字に出ちゃっていますね・・・

 

【みんなの期待度】
として公開されている星の数は、
5つ星中、
なんと!!

【1.33】(146件の回答数)
参考元:http://777.nifty.com/pachinko/crgaroyamiwoterasumono/?type=detail&aid=crgaroyamiwoterasumono&type=detail&aid=crgaroyamiwoterasumono

はは^^;
【大人の都合】による、
新基準機対応ですからねー。

 

甘デジ対応の焼き増しとは訳が違いますもんねー。

金色の甘デジは【ザルバとの契約】がありますので、
実質スペック違いが3機種目となる訳ですね。

うーん、これじゃ注目もしにくいかなぁ?w

 

肝心のスペックは?

スペックは、
新基準機に合わせ、
1/319となり、
ST継続率は65%まで抑えられています。

うーん。
ガロらしくないw

 

出玉は約1778個と、
ミドル機にしては頑張っている印象ですが、
その分STの継続率がねぇ?

せっかく51%のST突入率をクリアしても、
たったの65%じゃねぇ?

うーん、辛口?

ただし、
甘くなっている点もあります。

 

ヘソの賞球数が、
3球から4球へ増加しています。

こちらも新基準に合わせて、
少しでも遊びやすいスペックを求めた結果でしょう。

 

ボーダー攻略について

ボーダーについては、
現在発表されておりません。

しかし、
今までのMAXタイプ牙狼のように、
16回転代になることは、
『絶対にありえない』ですね。

 

スペックを見た体感では、
18回転~20回転前半程度、
といったところではないでしょうか。

まぁ、ヘソ賞球も増えましたし、
結構回りそうですからね。

 

パチンコ店側も、
ガロシリーズということで大事に使うでしょうから、
攻略していく要素も少なからずあるハズです。

 

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まとめ

ウダウダ文句を言っても、
現状のMAX機が絶滅してしまうことは、
既に【確定次項】です。

ですから、
徐々に徐々に新基準機に慣れていくしかありませんよね。

はるか10年以上前には、
1/500のMAX機も存在していたのですから、
そう考えれば、
1/400のMAX機だって、
『今考えるとありえないですよねー』
って話となっていくのでしょう。

一つの時代が終わる瞬間に立ち会えることを喜びつつ、
新しい時代の波に乗っていくことにいたしましょう♪

 

 

 

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